■ ピッチのウィルコムが大ピンチ 社長更迭も前途多難
ピッチのウィルコムが大ピンチ 社長更迭も前途多難 - ITmedia News
ピッチのウィルコムがピンチだ。国内で唯一、PHS事業を手掛けるが、契約数の減少に歯止めがかからない。26日には、筆頭株主である投資ファンドの米カーライルにより、喜久川政樹前社長が事実上解任され、経営も迷走している。来月にも開始される次世代通信サービスに賭けるが、その前途は多難だ。
個人的には、10年以上この会社に貢いできたが、確かにそろそろ見切り時なのかもしれんね。
あらゆる面で他キャリアに対して優位性を見出せなくなってきているのは事実。
さて、WILLCOMの今後はどうなるのか、注目。
